
| 作品名 | 文学女子に食べられる2 |
| 作者(サークル名) | 種乃なかみ(ひまわりのたね) |
| 販売日 | 2019年3月26日 |
| ページ数 | 95ページ |
| シチュエーション・属性 | 逆アナル、JD、後輩 |
| 主なプレイ内容 | アナル責め、オナホ、おもちゃ、騎乗位、逆レ、首輪/鎖/拘束具、拘束、乳首責め、調教、手コキ、フェラチオ |
| 逆転の有無(大体の比率) | 逆転あり(男攻め5%、女攻め95%)※ただし精神的優位は女性。 |
- 普段無口な後輩彼女にぐちゃぐちゃに犯されたい
- いろんなおもちゃで攻め立てられるシチュが好き
- 前作よりさらに濃密で激しい純愛逆レを見たい
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あらすじ紹介
『優しくひっそりと…その深い愛で…』
文学サークルのフェチ系後輩女子に童貞男子先輩が食べられるストーリー第二話*****
大学生になっても恋人もできた事がなかった人見知りの童貞だった僕。
そんな僕が、同じ文学サークルのいつも一人でいる無口で地味目な後輩女子に密かに恋心を抱いていた。その後輩女子は、整った容姿をしているが化粧っ気は無く、いつも置物のように無反応で本ばかり読んでいて、周りからも少し怖がられ距離を置かれていた。
ある日、突然彼女の方から話しかけられ、飲みに誘われた。
そこである告白をされ…
そのまま誘われるがままに彼女の部屋へと向かった僕は…
彼女に食べられ…
彼女に愛の告白をされたのだった…そしてその夜の翌日。
いつものサークル室へ向かうとそこには昨夜の事など無かったように彼女は本を読んでいた…*****
男子を甘責めするのが大好きなフェチ系女子に徹底的に射精させられ、
セックスを通じて愛の告白をされる純愛ストーリー※FANZAページ 作品コメントより引用
内容紹介・レビュー
前作に続き登場するキャラクターは大学の文学サークルの先輩(主人公)と後輩(ヒロイン)の2人。
前作のあの甘くも激しい一夜が明けた翌日から本作は始まります。
昨日のことがなかったかのように普段通りサークル室で本を読む2人。
ただ、後輩の女の子からは
「内緒の関係が好きなので外では今まで通りにして欲しい」
「丁寧にお付き合いしたいので仲良しするのは週に1度だけにしましょう」
とメッセージをもらいます。
そして1週間が経ったある日、彼女から
「今日の夜、待ってます。また私の部屋で。」
とメッセージが来ます。
そして夜になり彼女の家へ…
玄関に入るなり抱き着かれ、この1週間あの夜のことを毎晩思い出して1人でしていたことを告白されます。
そして耳元で
「今日もいっぱい…可愛い姿 見せて下さい」
「この前よりも…もっと…」
「すっごく気持ち良い事して可愛がってあげます」
とささやかれ、部屋の奥へと通されます。
そして通された部屋のベットの上には大量のアダルトグッズが…
ここから怒涛のHシーンに入っていきます(前作に続き2回目)。






うーん、今作もすごい。
というか明らかに前作より内容も激しさもパワーアップしています。
具体的なプレイ内容を書いてみると
- 指でねっとり乳首責め→乳首舐め手コキ→騎乗位で1発目
- 拘束して乳首ローター&アナル舐め手コキ→乳首ローターしたまま耳舐め&アナルディルド責めで2発目
- 目隠し・拘束された状態で乳首ローター・アナルバイブ・オナホコキの3点攻め→69の体勢で目の前で彼女のバイブオナニーを見せつけられながらアナルバイブ&フェラ責めで3発目
- 目隠し・拘束・乳首ローター・アナルにバイブは入った状態で杭打ち騎乗位で4発目
- 最後は先輩を煽って誘い受けの感じの正常位で5発目
といった感じで、
今作も徹底的に搾られます。
最後5発目は確かに体位は男が攻める感じの正常位ですが、正常位中も耳やアナルを攻め立てられるので、ほとんど男性側の優位性は感じられません。
前作同様、Hシーンは少しずつ女性側の攻めのギアが上がっていく感じで、徐々に女性側のタガが外れていく様子がたまりませんでした。
心理描写も丁寧で、攻めは苛烈ですが本当に先輩が好きだということが伝わってきます。
まさに
濃密純愛逆レ〇プ
といった感じです。
感想・まとめ
前作よりもプレイ内容・表現力・激しさがパワーアップしていてめちゃくちゃ良い作品でした。
今作も同人誌としては異例のメガヒットをしており、前作に続き実写映像化(AV)されています。
一応前作を読んでなくても大丈夫ですが、前作を読んでいた方が
「あれ…?この前よりさらに攻めが激しくなってるぞ…!」
と興奮が増すこと必至なので、前作を読んでおくことを推奨します。
本作はマゾ歓喜プレイのオンパレードですので、当サイトをご覧になっている方にはオススメできる作品です。

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