
| 作品名 | 文学女子に食べられる |
| 作者(サークル名) | 種乃なかみ(ひまわりのたね) |
| 販売日 | 2017年6月3日 |
| ページ数 | 64ページ |
| シチュエーション・属性 | 逆アナル、逆転無し、JD、後輩 |
| 主なプレイ内容 | アナル責め、おもちゃ、騎乗位、逆レ、拘束、手コキ、フェラチオ |
| 逆転の有無(大体の比率) | 逆転なし(男攻め0%、女攻め100%) |
- 大人しそうな後輩ヒロインに甘く激しくめちゃくちゃにされたい
- ねっとりとした耳舐め・ささやき・手コキ・フェラでイカされたい
- 目隠し・拘束された状態で一方的に搾り取られるシチュに興奮する
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あらすじ紹介
普段無口で大人しい後輩女子に童貞男子が優しく激しく食べられる…!
文学サークルの後輩女子に密かに恋心を抱いていた僕…
ある日その子から飲みに誘われ…「ある告白」をされた…後輩は、「その行為」に僕も興奮していることがわかると感激し…
次第に豹変し…
優しく…激しく…僕を…!男子を甘攻めするのが大好きなフェチ系女子に徹底的に射精させられ、
セックスを通じて愛の告白をされる純愛ストーリー※FANZAページ 作品コメントより引用
内容紹介・レビュー
本作の登場キャラクターは大学の文学サークルの先輩(主人公)と後輩(ヒロイン)の2人です。
主人公は人見知りで影が薄く、また後輩も無口で大人しい性格。
そんな後輩に密かに恋心を抱いていた主人公はある日後輩から飲みに誘われ、「ある告白」をされます。
それは「耳を舐めるのが好き」というもの。
さらには「先輩が嫌じゃなかったら耳を舐めさせて欲しい」
といわれ、戸惑いつつも承諾し後輩の家に行くことに。
そしてここから怒涛のHシーンに入っていきます。




といった感じで、
- ねっとりと耳舐め&ささやきをされながらの手コキで1発目
- そのままフェラ&アナル指責め&玉責めで2発目
- 目隠し&ガムテープ拘束&アナルバイブ挿入されながら杭打ち騎乗位で3発目
- 放心しているところに「まだ出るでしょ?」とキス責め&膣締めされて4発目
と、
本当にめちゃくちゃに搾られます。
ちなみに攻めっぷりは凄まじいですが、罵倒などはなく所々後輩の優しさを感じられます
Hシーンはいきなりガンガン攻められるというわけではなく、最初の耳舐めだけに8ページ掛けたりなど徐々に攻めのギアが上がっていく感じです。
最初の導入部分で後輩のキャラをしっかり描いていることで、
「あんな大人しそうな子に、こんなにめちゃくちゃにされるなんて…。」と、
より背徳感が増して非常に捗ります。
感想・まとめ
冒頭の導入からHシーンまでの流れ、Hシーンの描写がとってもよきです。
正直絵自体はめちゃくちゃ上手いというわけではないものの、表現力が凄まじく漫画に没入することができます。
この記事を書いている時点で同人誌としては異例の30万本以上売れており、実写映像化(AV)もされています。
少しでもM向け作品が好きだと言える人にはオススメできる作品です。

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