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【同人誌】後輩文学女子にアブノーマルな性癖を開発されていく【文学女子に食べられる3】

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作品名文学女子に食べられる3
作者(サークル名)種乃なかみ(ひまわりのたね)
販売日2020年11月23日
ページ数107ページ
シチュエーション・属性逆アナル恋人同士JD男の娘/女装後輩
主なプレイ内容アナル責めオナニーオナホおもちゃ顔面騎乗位騎乗位逆レ首輪/鎖/拘束具拘束焦らし/寸止め相互オナニー乳首責め調教手コキパンツコキペニバンメスイキ
逆転の有無(大体の比率)逆転あり(男攻め3%、女攻め97%)
こんな人にオススメ!
  • なすがままにアブノーマルな性癖を開発されたい
  • 彼女の服を着させられてめちゃくちゃにされるシチュに興奮する
  • ペニバンで何度も何度もイカされたい

▼2作目(前作)のレビューはこちら▼

目次

あらすじ紹介

文学女子に様々なプレイで甘く優しく激しくたっぷり可愛がられるお話。第三話。

今回は、文学女子側の視点中心に物語が始まります。
今までで最長の107ページのストーリーになりました。

彼女の深い愛で、第一話、第二話より更に、どんどんアブノーマルな性癖を開発されて、
二人だけの溶け合うような甘々濃密SEXの虜になっていく童貞先輩をお楽しみ下さい。

メスイキ調教、前立腺責め、アナル舐め、乳首責め、女装させられ、止まらない中出し射精…
アブノーマルな激甘トロけ愛情SEXストーリー。

※FANZAページ 作品コメントより引用

内容紹介・レビュー

今作はヒロインである後輩文学女子の過去語りから始まります。

小さい頃に読んだ純文学や古典文学の性描写で性について興味を持ったこと。

女学生の時に初めて自慰をして性の虜になったこと。

そこから毎晩のように自慰にふけるようになったこと。

そうしているうちにアブノーマルなものでないと興奮出来ない性癖になってしまったこと。

そして大学生となり、自分と「同じにおい」のする先輩(主人公)に出会ったこと。

というように、ヒロイン視点で過去が語られます。

そしてここからHシーンに突入します。

ここでは、

  • 後輩の服を着せられてパンツコキで1発目
  • 間髪入れずに騎乗位で2発目
  • そのままアナル舐め&乳首責めで3発目
  • アナルバイブを使った相互オナニーで4発目
  • ペニバン責めで5発、6発目(双頭ディルドのため彼女も絶頂)

と、前作・前々作に続き

めちゃくちゃにイカされます。

特に良かったのがペニバン責めに入る前のシーン。

彼女が

「先輩…?犯しちゃっても…いいですか…?」

と聞き、先輩が

「は…はい…」

と答えるのですが、この時の彼女のスイッチが入った表情(先輩が可愛いすぎてめちゃくちゃにしたい衝動が抑えられなくなった表情)がすごく良かったです。

ここまでだけでかなり満足度は高いのですが、

なんとここからまだ続きます。

翌朝、彼女は先輩にお尻用のおもちゃとローションを渡して毎晩するように指示。

お互いのオナニー動画を送りあったり、淫靡なプレイを毎日するようになったことが彼女目線で語られます。

そして2回目のHシーンに突入します。

ここでは、

  • 女装・首輪・手枷・アナルバイブ・乳首ローターの状態で顔面騎乗位や焦らし(射精なし)
  • クンニさせながら自分で手コキさせて1発目
  • ペニバン責めしながらの手コキで2発目
  • アナルバイブが入ったまま正常位させての3発目
  • バックの体勢でペニバン責め&オナホコキ→バックの体勢のままペニバンガン突きで4発目

と、ペニバン責めが多めになっています。

クンニや正常位はあるものの、それぞれ1ページだけなので男性の優位性はほとんど感じられません。

最後4発目のフィニッシュシーンは迫力もあり凄まじかったです。

感想・まとめ

今作も変わらずすっごく良かったです。

前作よりもアブノーマルなプレイが増えたため人を選ぶかもしれませんが、男受け作品が好きな方には食わず嫌いせず1度見て欲しい作品です。

ちなみに私は本作のおかげでペニバン責め作品に一時期猛烈にハマり、

ペニバン責めのあるPCゲームを10本ほど買い漁るという奇行に走りました。

本作は単品でも十分楽しめますが、シリーズものではあるので過去2作を読んでから本作を読むことをオススメします。

▼2作目(前作)のレビューはこちら▼

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