
| 作品名 | 文学女子に食べられる4 |
| 作者(サークル名) | 種乃なかみ(ひまわりのたね) |
| 販売日 | 2022年8月29日 |
| ページ数 | 98ページ |
| シチュエーション・属性 | 逆アナル、逆転無し、恋人同士、JD、男の娘/女装、後輩 |
| 主なプレイ内容 | 足コキ、アナル責め、オナニー、おもちゃ、顔面騎乗位、騎乗位、逆レ、首輪/鎖/拘束具、拘束、焦らし/寸止め、相互オナニー、乳首責め、調教、手コキ、フェラチオ、ペニバン |
| 逆転の有無(大体の比率) | 逆転なし(男攻め0%、女攻め100%) |
- ねっとりとしたおあずけ焦らしプレイが見たい
- 散々焦らされた後にガン責めされてイキ狂うシチュが好き
- 拘束された状態でなすすべなく犯されるシーンが好き
▼1作目のレビューはこちら▼
▼2作目のレビューはこちら▼
▼3作目(前作)のレビューはこちら▼
▼5作目(次回作)のレビューはこちら▼
あらすじ紹介
童貞だった文学サークルの先輩男子は、後輩の無口な文学女子に告白され…
その文学女子の深くて甘く濃い愛情たっぷりのSEXにより、身も心も全部食べられ二人は濃密に混ざり合って…
ひっそりと二人だけの魅惑的な純愛SEXストーリー、第4話。
物静かで甘優しい後輩文学女子に、こっそりと、何日も、何日も、徹底的におあずけ焦らしプレイをされ続け…
長時間おあずけ焦らしプレイからの、徹底的な責められイキ狂い!
今回も非常に濃密なフェチプレイとなっておりますので、是非お楽しみ下さい。
※FANZAページ 作品コメントより引用
内容紹介・レビュー
今作はなんといきなり後輩文学彼女からの足コキシーンから始まります。
拘束した先輩の後ろから耳舐めと乳首責めをしつつ両足コキで1発。
非常に幸先の良い(?)スタートを切ります。
そして暗転し、サークル室にて2人で読書をしているシーンへと移ります。
ここでは2人の関係が始まってから約半年が経過したことなどが語られ、いつもの約束の日に彼女の部屋へ。
ただ、この日はいつもの激しいプレイとは異なり、じっくりと焦らされ最後はゆっくりとした手コキでイカされます。
そして彼女から
「今日から『してあげない』」
「今まで先輩と一緒にしてきた色んなこと、全部、『してあげない』」
と、おあずけを宣告されます。
そしておあずけプレイが1週間続いた後、また彼女の部屋で食べられる日が来るのですが、


と、ここでもじっくりと焦らされ、
最後は乳首を少し責められただけで果ててしまいます。
そしてまた1週間おあずけされることに。
1週間後、いよいよおあずけが解禁される日になるのですが、ここまで我慢させられていたのは先輩だけではありません。
もちろん彼女もずっと我慢してきていたため、これまでの我慢を爆発させるように
彼女からの怒涛の攻めが繰り広げられます。



ここでは、
- 興奮が抑えられなくなった彼女からのキス・乳首責め・杭打ち騎乗位で1発目
- アナル舐め手コキで2発目
- アナル指責め&フェラで3発目
- ペニバン&乳首責めで4発目
- 女装・手枷・アナルバイブ・乳首ローターの状態で騎乗位されて5発目
と、
ここまでの焦らしが嘘のようにイカされまくります。
そして、最後に
「先輩…私…もう…限界なんです…」
「今日から一緒に…ここで…暮らしましょう…。」
と彼女から言われ、今作は終わります。
感想・まとめ
今作はこれまでの3作品にはなかった「焦らしプレイ」がねっとりと描かれていて、とっても新鮮でした。
そして散々焦らしてからガン責めでイカされまくる。
この素晴らしい緩急の前では、
どんな一流プレイヤーでも思わずバット(意味深)が出てしまいます。
そして今作も過去作と同様、実写映像化(AV)されています。
続編を出せば必ず実写映像化されるというのはすごいですね。
本作は単品でも楽しめますが、より焦らしプレイの興奮度を上げたい場合は過去作を見ておいた方がいいです。
本作も変わらずM向け作品が好きな方にオススメです。

▼1作目のレビューはこちら▼
▼2作目のレビューはこちら▼
▼3作目(前作)のレビューはこちら▼
▼5作目(次回作)のレビューはこちら▼





コメント