
| 作品名 | 文学女子に食べられる5 |
| 作者(サークル名) | 種乃なかみ(ひまわりのたね) |
| 販売日 | 2025年2月6日 |
| ページ数 | 93ページ |
| シチュエーション・属性 | 逆アナル、逆転無し、恋人同士、JD、後輩 |
| 主なプレイ内容 | アナル責め、オナニー、おもちゃ、騎乗位、逆レ、焦らし/寸止め、相互オナニー、乳首責め、調教、手コキ、パイズリ、フェラチオ、ペニバン、メスイキ |
| 逆転の有無(大体の比率) | 逆転なし(男攻め0%、女攻め100%) |
- 同棲している彼女に一日中何度も犯されるシチュに興奮する
- サークル室でも構わず彼女に襲われるシーンが見たい
- 容赦のないペニバン責めや杭打ち騎乗位が好き
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あらすじ紹介
童貞だった僕は、同じ文学サークルの女子に襲われ、付き合う事になり…
そして彼女の部屋で同棲する事になりました。毎晩彼女に愛情深く優しく甘く激しく襲われ食べられて…
サークル室でも彼女に襲われて…
毎日、世話好きな彼女の愛情漬けの、彼女との濃ゆい同棲生活が始まりました。女性優位徹底責められ純愛コミック93ページ
※FANZAページ 作品コメントより引用
内容紹介・レビュー
前作の最後に彼女から
「今日から一緒に…ここで…暮らしましょう…。」
と言われ、同棲することに。
そして同棲が始まって1週間、毎日彼女に一日中何度も犯され愛されていると語られ、Hシーンへ突入していきます。

ここでは、
- キス・アナル指責め・手コキで1発目
- 目の前で彼女のディルドオナニーを見せつけられ、顔面に潮をかけられる(射精なし)
- アナル指責め・乳首責め・フェラの3点責めで2発目
と、冒頭から早速2回も射精させられます。
そして場面が変わり、彼女に食事からシモの世話まで全てされていることが語られます。
他にも、彼女は官能的な純文学を書いていて、それを先輩に見せて興奮させ対面座位で襲い掛かり搾り取るシーンもあります。
また場面が変わり、



このようにサークル室でも
容赦なく襲われイカされます。
このサークル室のシーンでは、
- 椅子に並んで座りながらの耳舐めや手コキ(射精なし)
- 先輩が椅子に座ったままで彼女からのパイズリ(射精なし)
- キスしながらの対面座位で1発目
- 耳舐めや乳首責めされながらの騎乗位で2発目
と、ここでも濃厚な攻めにより2回射精させられます。
そして、
「続きは…お家、帰りましょう…」
と言われ帰宅することに。
帰宅後、早速また濃密な攻めが始まります。



帰宅後のシーンでは、
- アナル舐め→ペニバン責め&手コキで1発目(射精前に何度もメスイキ)
- アナルバイブを入れられた状態で、キス&杭打ち騎乗位で2発目
と、ここでも2回射精させられます。
そして先輩の語りが少しあった後に、
次回完結
と書かれ今作は終わります。
感想・まとめ
いや今作もめちゃくちゃ濃密でした。
本当に一日中所かまわず犯されていて抜きどころ満載でした。
そして今作も例に漏れず実写映像化(AV)されています。
毎回実写映像化されるということはAVの方も人気があるみたいですね。
本作は単品でも楽しめますが、より物語を楽しみたい方は過去作も見てから本作を見ることをオススメします。
さて、次回で完結とのことですが一体どういう結末を迎えるのか?
次回作がとっても楽しみです。

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