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【同人誌】浮気現場を目撃した恋人からの苛烈なお仕置き逆レ【板挟みな分かち愛4】

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作品名板挟みな分かち愛4
作者(サークル名)cabin(cabin)
販売日2023年02月20日
ページ数72ページ
シチュエーション・属性学校/学園恋人同士退廃/背徳/インモラルJK巨乳/爆乳先輩同級生/同僚
主なプレイ内容騎乗位逆レフェラチオ
逆転の有無(大体の比率)逆転あり(男攻め55%、女攻め45%)
こんな人にオススメ!
  • 恋人と先輩に板挟みに合う背徳的なストーリーが好き
  • 彼女からの獰猛かつ苛烈なお仕置きセックスが見たい方
  • 「逆レ」という言葉を聞いてウズウズする全ての方

▼1作目のレビューはこちら▼

▼3作目(前作)のレビューはこちら▼

目次

あらすじ紹介

転校生の組生勝人は白金久留御(くるみ)と交際し、順風満帆な生活を送っていたが、部活の先輩である豊穣待癒里(まゆり)から強引に迫られ、肉体関係を持たされてしまう。

そして吹っ切れてしまったまゆりに弱みを握られ、その後も肉体関係を続けさせられてしまう。

違和感を感じたくるみにまゆりとの行為を見られてしまい…。

※FANZAページ 作品コメントより引用

内容紹介・レビュー

前作で先輩との行為を恋人であるくるみに目撃されてしまった主人公。

くるみは逃げるようにその場から走り出します。

いろいろと考えるくるみ。

そして何かを決意し、先輩であるまゆりの元へ行きます。

場面が変わり、

くるみから電話が。

今、先輩と二人で主人公の家の前に来ているといいます。

二人を部屋へ招く主人公。

そして、くるみから、

と、「二人のものになって欲しい」と提案をされます。

まゆりに対しては、

「主人公との肉体関係を許す変わりに、私と主人公の言いなりになること」

という条件を突き付けます。

まさかの提案に驚く主人公とまゆり。

すると、まゆりにその条件を約束させるため、見せつける様に主人公との行為を始めます。

突然の行為に驚きつつも受け入れ始める主人公。

途中、

といった感じでお仕置きと言わんばかりに責められたりしますが、その後は主人公が責めに回り甘々な感じで正常位にて射精。

2回戦に入ろうとしたところ、二人行為を見て興奮したまゆりから止められ、

「何でも言うこと聞くから…」

「だから私にも…二人の幸せを…分けてください」

といって、くるみから提示された条件を呑むことに。

それを聞いたくるみは主人公にまゆりともセックスするよう指示。

最初ためらうも、

「そんなに私と別れたい?」

などと言われ、吹っ切れた主人公は、

まゆりに挿入し、バックや正常位で激しく責めます。

ここまで見ていると、男性優位が多め。

しかし、本作はここからが凄いんです。

まゆりとの行為後、ゴムに溜まった精液を飲み干すくるみ。

服を脱ぎ、

「…ねぇ勝人くん…」

「私もいい加減に…我慢出来ないんだけど?」

と言って主人公に迫ります。

何だかんだ言いつつ、主人公のことをまだ許せていなかったくるみ。

「勝人くんを絞って絞って絞りつくして、八つ当たりしたいのっ♡」

ということで、ここから完全にドSのスイッチが入った恋人からの

獰猛かつ苛烈なお仕置き逆レ

が始まります。

具体的なプレイ内容としては、

  • 激しいバキュームフェラで1発目
  • 両手を握りながらの杭打ち騎乗位で2発目
  • 「一回休ませて」という主人公をお構いなく騎乗位で責め立て3発目
  • 間髪入れずフェラ責めで4発目
  • 「精液もっと捻り出せっ♡」と言って背面座位で5発目

と、

十数ページに渡って滅茶苦茶にされます。

最後はちんぐり騎乗位の状態で挿入されたところで暗転。

翌朝になりぐったりとベットに横たわる主人公。

そして、くるみがまゆりに

「もう何も命令しても、反抗は許さないのでそのつもりで…」

「これからよろしくね…まゆり…」

と言い放ち、本作は幕を閉じます。

感想・まとめ

こいつはとんでもないぜ!!(歓喜)

いやはや素晴らし過ぎました。

私自身数多くのM向け同人誌を見てきましたが、

最高峰のお仕置き逆レ描写と言っても過言ではありません。

中盤くらいまでは男性優位が多いですが、後半のお仕置きセックスが凄すぎて実用性はめちゃくちゃ高いです。

今作からでも読めないことはないのですが、こちらの作品は1作品目から読んでおいた方が興奮度が段違いになるので、ぜひ1作品目から読んでみてください。

▼1作目のレビューはこちら▼

▼3作目(前作)のレビューはこちら▼

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