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| 作品名 | 姉なるもの全集2 |
| 作者(サークル名) | 飯田ぽち。(ぽち小屋。) |
| 販売日 | 2019年04月29日 |
| ページ数(話数) | 142ページ |
| シチュエーション・属性 | おねショタ、ラブラブ/あまあま、巨乳/爆乳、触手、義姉、人外娘/モンスター娘、天使/悪魔 |
| 主なプレイ内容 | アナル責め、騎乗位、拘束、射精管理、手コキ、パイズリ、フェラチオ |
| 逆転の有無(大体の比率) | 逆転あり(男攻め10%、女攻め90%) |
こんな人にオススメ!
- 美人長髪巨乳スレンダーおねえちゃんにぐずぐずにされたい
- 甘々ながらも責めは容赦ない描写に興奮する
- おねショタものが少しでも好きな方
▼総集編1(前作)のレビューはこちら▼
目次
作品説明
オリジナルおねシ〇タシリーズ『姉なるもの』の5作目から単行本発売記念本の7.5まで、番外編を含めた5作に描き下ろしページを追加して収録。
◆収録作品
姉なるもの5
姉なるもの5・5(一般向け、単行本2巻発売記念本)
姉なるもの6
姉なるもの7
姉なるもの7・5(一般向け、単行本3巻発売記念本)
書き下ろしイラスト(#おとなの陽あーと)
※FANZAページ 作品コメントより引用
収録作品情報
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| タイトル | M向けシーンの有無 | シチュエーション概要 | 主なプレイ内容 |
|---|---|---|---|
| 姉なるもの5 | あり(男攻め0%、女攻め100%) | ・勉強中に応援と称しておねちゃんに襲われる ・触手コキ、フェラ、ローション手コキ、 パイズリと責められるも魔法で射精できず ・カウントダウンと共に挿入され暴発 ・そのまま騎乗位→正常位でイカされる | 触手コキ、射精管理、フェラ、 手コキ、パイズリ、騎乗位、 正常位 |
| 姉なるもの5・5 | なし | ・イラスト集 | なし |
| 姉なるもの6 | あり(男攻め10%、女攻め90%) | ・夏にお風呂をプールに見立てつつ、 水着を着たおねちゃんに襲われる ・触手で拘束されての手コキ、 その後フェラ・触手オナホでイカされる ・興奮したおねえちゃんに誘われてバック、 前立腺を触手で責められながらの 正常位で射精 | 拘束、手コキ、触手コキ、 フェラ、バック、前立腺責め、 正常位 |
| 姉なるもの7 | あり(男攻め20%、女攻め80%) | ・一日中おねえちゃんと だらだらえっちするシチュ ・フェラ・パイズリといった前戯から、 騎乗位・対面座位・正常位などと 様々なプレイでえっちする | バック、フェラ、パイズリ、 騎乗位、授乳手コキ、対面座位、 正常位、背面座位 |
| 姉なるもの7・5 | なし | ・イラスト集 | なし |
| 書き下ろしイラスト | なし | ・イラスト集 | なし |
内容紹介・レビュー
前作に続き、本作はおねショタもの作品の代表格「姉なるもの」の総集編その2になります。
登場人物は前回から変わらず、
- 主人公の夕(ゆう)くん(竿役)
- ヒロインの千夜(ちよ)おねえちゃん(クトゥルフ神話系悪魔)
の二人。
今回も悪魔っ子の千夜おねえちゃんが甘々ながらも容赦なく責め立ててきていっぱい搾り取ってくれます。
作画やHシーンを少しご紹介すると、




と、変わらず絵の上手さも申し分ないです。
M向けシーンがある作品をざっとレビューすると、
| 姉なるもの5 |
| こんな応援されてみたい 射精出来ずに何度もイカされるシチュがたまりませんでした。 カウントダウンと共に挿入されて射精させられるところもグッド。 |
| 姉なるもの6 |
| 水着姿のおねちゃんがエロい 触手で拘束されて手コキでイカされるシーンや、アナル舐めをしながら触手オナホで責め立ててくるシーンが良きでした。 |
| 姉なるもの7 |
| こんな美人長髪巨乳スレンダーおねえちゃんに 「お姉ちゃんとい~っぱいだらだらえっち♡ しましょうね…♡」 って言われたら、 断れるはずがありません 途中、定点観測の視点になっていろんなプレイが描かれているところが秀逸でした。 いろんな前戯や体位が描かれていて、非常に満足度の高い作品でした。 |
といった感じになります。
個人的にオススメの作品は、
- 応援と称しておねえちゃんにぐずぐずにされる「姉なるもの5」
- おねえちゃんとのだらだらえっちが最高すぎる、ホント最高すぎる「姉なるもの7」
がオススメです。
感想・まとめ
本作も最高でした。
前作の総集編1より、さらにHシーンの表現力や描写がパワーアップしていると感じました。
二人の関係性は既に分かっているため、各作品導入もそこそこにすぐHシーンに入ってくれるところもいいですね。
本作も前作と同じく、当サイトをご覧になられる方であれば自信を持ってオススメできる作品ですので、前作の総集編と併せてぜひ読んでみてください。

▼総集編1(前作)のレビューはこちら▼


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