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| 作品名 | ぼくと書店のおねえさん |
| 作者(サークル名) | 森島コン(紺色ドロップス) |
| 販売日 | 2021年01月28日 |
| ページ数 | 34ページ |
| シチュエーション・属性 | おねショタ、お姉さん、巨乳/爆乳、ラブラブ/あまあま |
| 主なプレイ内容 | アナル責め、騎乗位、逆レ、乳首責め、ちんぐり騎乗位、フェラチオ |
| 逆転の有無(大体の比率) | 逆転あり(男攻め20%、女攻め80%) |
こんな人にオススメ!
- サイドテールの美人おねえさんに責められたい
- 制止する声を無視されて強引に犯されたい
- おねショタもの・逆レものが好きな方
目次
あらすじ紹介
地元の小さな書店で働くお姉さんとそこに毎月通いつめるちょっと寡黙な少年、陽人(はると)。
ある日突然書店が閉店することを聞かされる。
ショックで涙ぐむ陽人を元気付けようと、お姉さんから今回だけの特別サービスが…。
※FANZAページ 作品コメントより引用
内容紹介・レビュー
本作の登場人物は、
- 主人公の陽斗(はると)くん(ショタ・竿役)
- サイドテール巨乳美人の高梨(たかなし)さん(勝気なおねえさん)
の二人です。
憧れのおねえさんが働いている書店が閉店することを知り、ショックを受ける主人公。
その主人公を慰めるために、おねえさんがえっちなことをしてくれるというお話です。
なお、おねえさんは最初メガネを掛けていますが、Hシーンでは外しますのでメガネフェチの方はご注意ください。
本作の作画やHシーンを少しご紹介すると、




と、抜群の画力です。
Hシーンでのプレイ内容をご紹介すると、
- おねえさんに促されておっぱいを触る→交代と言われ乳首を責め立てられて思わず射精
- 綺麗にすると言われお掃除フェラ&アナル舐めをされる
- グズグズな主人公を見てスイッチが入ったおねえさんに、強引にちんぐり騎乗位をされてイカされる
- 止めて欲しいと懇願するも、さらにちんぐり騎乗位や乳首責め騎乗位で激しく責められ射精させられる
といった感じで、
ガッツリ責められます。
スイッチが入ったおねえさんに強引に責め立てられる描写が、ホントに犯されている感があってたまりません。
最後はハッピーエンドなオチがあり、本作は終了します。
感想・まとめ
ということで、「ぼくと書店のおねえさん」でした。
抜群の画力である森島コン先生が描くおねショタものは、やはりハズレがありませんね。
ショタを責めていく中で段々とスイッチが入っていき、さらに苛烈に責めるようになる。
ショタの制止する声は受け入れず、自分の欲望のままに責め立てて搾り取る。
まさに
こういうのでいいんだよ
と言いたくなる作品ですね。
こういう女性側に強引に責められてイカされるシチュは、当サイトをご覧の方には刺さる方が多いと思いますので、ぜひ読んでみてください。


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